2022年7月4日月曜日

7/4月 練習・お知らせ

 今日は大雨の中、会社を出発しました。

コートに到着したらなんと上がった。

普段の行いが良い人は誰でしょうw

大会後の初練習なので、リラックスしてフットサルを楽しめました。

参加された皆さんお疲れさまでした。


(レポート)
今日は、フットサル仲間に優勝の報告が出来ました。
ゲームが始まると、「見違えるほど変わった!」とお褒めの言葉をいただきました。

「さすが、王者!」と言われて嬉しさを実感しました。
マグレでは優勝は出来ません。
我々は成長している、強くなった。


[W-up]

・パスコントロール

・シュート練習

・4vs1 ポゼッション



[Game]

4vs4+GK 5min








*番外編 




(お知らせ)

今回をもちまして、西野は引退することになりました。
新監督は、田中翔太です。
よろしくお願いします。

思えば、
チームとしてオーガナイズされた初練習は、2008年8月19日でした。
墨田公園の一角で整備されていない土の広場でした。

勝手にホームグランドとして活動を始めましたw

もちろんコートではありませんw
そこでマーカーを並べて練習をしていましたw

それから14年間も監督を務めさせていただきました。
自分の我儘に付き合っていただき、ありがとうございました。

第一回帝労大会で優勝をした時、吉田書記長に言われた言葉を思い出しました。
「西野さんの妄想がすべて実現しましたね。
 大会まで出来ちゃって、さらに優勝までw」

今回の決断の理由は、
体力の限界を感じたこと、次世代が育ったこと。
帝労大会の優勝が一つの節目と思い引退することにしました。

これから第二世代の物語の始まりです。
皆さんのご指導ご鞭撻のほどよろしくお願いします。

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2022年6月20日月曜日

6/19日 第5回帝労大会 優勝!  

 いよいよ決戦の日が訪れました。

第5回 フットサル帝労大会が行われました。


チーム全員の力で見事に優勝することが出来ました。

大きな喜びを、仲間とともに味わうことが出来て幸せです。


皆さんのご支援と、ご声援に感謝いたします。

ありがとうございました。



表彰式



[大会結果]

順位 墨田日本橋板橋日暮里銀座新橋大森 得点失点得失差勝ち点
優勝墨田・・△0-0〇2-1〇2-0〇2-0〇4-0△0-042 0101914
2日本橋 △0-0・・〇2-0△0-0〇1-0△0-0〇1-033 040412
3板橋 ×1-2×0-2・・〇2-1 ×0-1〇3-0〇4-030 010649
4日暮里 ×0-2△0-0×1-2・・△0-0〇1-0△0-013 224-26
5銀座 ×0-2×0-1〇1-0△0-0・・△0-0△0-013 213-26
6新橋 ×0-4△0-0×0-3×0-1△0-0・・〇1-012 318-75
7大森 △0-0×0-1×0-4△0-0△0-0×0-1・・03 306-63

[墨田 全得点、失点シーン(1失点10得点)]



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[ハイライト]   New 6/22水

各試合の魅せ場を1-2分程度にまとめました、ご参照下さい。

2-1板橋



0-0大森


0-0日本橋



4-0新橋



2-0日暮里



2-0銀座



画面の外のプレーに良いのがありました、チョット残念。


[試合]

2-1板橋



0-0大森



0-0日本橋



4-0新橋



2-0日暮里



2-0銀座


*カメラマンは松田文化部長でした。

 ありがとうございました。



*元メンバーの猿田選手・川島選手も応援に駆けつけてくれました。
 吉田書記長や柿島支部長も一緒に大騒ぎでしたw






満願の笑みw

応援ありがとうございました!




*志村部長が優勝カップについていた歴代チャンピオンのリボンについて、
物語を語って頂きました。

大きな大会になりました。

初代チャンピオンの誇りを魅せました。

また一つ物語が増えました。



(コメント) 6/29水

いろんな方にお祝いの言葉をいただきました。
ありがとうございました。

反響が大きいのて、改めてコメントします。

「今回は、世代交代が終わり若手の選手が頑張りました。
 その結果です、良いチームになりました。
 ジジは、ベンチで応援に忙しかった(はしゃぎ過ぎて楽しかった)w」


監督としてのコメントは、

「我々は、全員一丸となってコレクティブに戦った。
 他チームは、個の力で戦った。
 
 我々はそこを抑えた。
 各自が、戦う強い気持ちを持ったので、
 ボールを奪い反撃することが出来た。

 また、どの選手からでもゴールを狙えるチームに成長した。
 (今までは、ストライカー頼みのカウンター狙い)
 
 今回は良い準備が出来て、ゲームモデルの共有が出来たことが勝因です。

 コンビネーションの強化
 プレーイメージの共有
 ゴールのイメージの共有

 フットサルが大好きという情熱が勝利に結びつきました。」

協力して頂いたフットサル仲間や、応援して頂いた皆さんのおかげです。
初代チャンピオンの誇りを魅せることができました。

そして、新しい物語の始まりです。

ありがとうございました。